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小児科で働くには医療の資格を持っていることが近道

2012年12月25日 4:57 PMコメントは受け付けていません。

小児科は子どもが好きな人にとってはあこがれの職場かもしれません。でも、病院で働くということは、医療の資格が必要な場合が大半です。単科の小さなクリニックで働いている人は、医師、看護師、受付、医療事務などの職種に分類されます。この中で資格がいらないのは受付の仕事。でも、受付イコール医療事務ということが多いので、やはり医療事務の資格はあるにこしたことはありません。
医療事務の資格は通信教育でも取得することができるので、比較的時間のない方でも取りやすいのではないかと思います。全国どこでも通用する資格なので、もっていると結婚した後などにも便利です。ただ、資格を取っただけではダメ。資格を取得して働いているならいいですが、資格を取ってしばらく医療事務の資格を活かさなかった人。勉強していた時の情報が古いものになってしまい、資格を持っていても何も出来ない!という状態に陥ることもあるらしいです。ですから、資格を取るだけでなく日々勉強することが大切ですね。大きな総合病院ですと、小児科で保育士を募集していることも少ないですがあります。他の医療職とは違い子どものプロですから、病院に一人いるだけでだいぶ心強いのではないでしょうか?医療の資格を取得することが小児科で働くには一番手っ取り早いと思います。でも、資格や知識よりもまず、子どもが好きということが第一条件になります。病院にくる患者さんは全員子どもです。毎日子どもたちと接することになるので、子どもが苦手だときつい職場になってしまいます。本当に子どもが好き!という方にはぴったりだと思いますよ。

医療の資格を取得して、小児科で働きました。

2012年11月25日 8:39 PMコメントは受け付けていません。

わたしは、医療事務の専門学校へ通っていました。そして、卒業後は医療の資格を持っているので、小児科で働いていました。医療の専門学校で勉強したことや、実際に医療の現場で働いたことは、わたしにとってとってもプラスになりました。いい知識と経験が、わたしに自信を与えてくれました。もともと、医療に興味がありました。医療機関では、だいたいが病院での仕事が多いですよね。その中でも、医師や看護師や薬剤師やレントゲン技師など、役割がいろいろとありますよね。そのなかでも、わたしが一番気になったのは受付の仕事でした。わたしは、子供の頃に病院にお世話になることが多かったです。大怪我をして動揺しているわたしに、受付の方が冷静に優しく対応してくれたのが、とっても印象的です。
病院へしばらく通院することになりました。受付の方とも親しくなりました。病院で、一番良く話すのは、受付の方ですよね。優しくて、親切で安心できる笑顔がとても印象的でした。わたしも、そんな受付の仕事がしたくて、医療機関に就職を希望しました。初めての病院の仕事は、小児科の受付でした。子供さんと接することが多かったですね。わたしの子供の頃の思い出が甦りました。小さな子供から大人をみると、とても大きな存在ですよね。わたしが幼い頃に見た感じと、今の自分では、まだまだ中身が幼い感じがしました。少しでも、病気とがんばっている子供に笑顔になってほしくて、わたしなりに、いろいろとがんばりました。幼いときにみた、受付のお姉さんもこんな気持ちだったのでしょうかね。医療の資格をとってよかったです。

受付の医療の資格と小児科の仕事。

2012年10月25日 4:54 PMコメントは受け付けていません。

医療の資格は、いろいろとありますよね。医療の勉強をするのに、大学や短大や専門学校や、通信教育でも受けれますよね。わたしは、医療事務講座を受けました。担当の先生が、現役の病院勤務の方でした。なので、医療事務の今の仕事をそのまま教えてもらえるので、とても為になりました。そして、興味も増えて面白かったです。医療事務の仕事をしたかったので、医療に関わる資格をいろいろと調べました。医療事務で必要なものは、医療事務検定ですね。それも、いろいろとありました。幅広く、どこでも通用するように、しっかりとした資格を取ったほうがいいと先生にアドバイスして頂きました。医療事務でも、いろいろと認定試験があるので、いい検定を教えてもらい勉強しました。将来は病院で、子供が好きなので、小児科で働きたいと思いました。
医療事務の勉強をしているうちに、とっても良い知識をたくさん身につけました。仕事とは関係なくても、医療に関わる知識は自分の財産になりますよね。知っていて損はないです。医療事務検定や、医療秘書検定なども受けました。いろいろと、勉強したかいがあり、資格の方もしっかりと合格しました。見事、医療の資格もあるので病院勤務が出来ました。わたしの希望していた、小児科の受付の仕事です。受付の仕事も、内科や眼科やいろいろと分かれていますよね。小児科に勤務してからは、より小児科に関わる医療の知識を勉強しました。子供など、予防接種があるので、いろいろと調べて勉強したかいがありました。今では、子育てをしながら、知識を活かしています。

小児科の医療の資格を所持している医師

2012年9月25日 1:48 AMコメントは受け付けていません。

小児科の医療の資格を持っている医師自体が少ないのかな?という今の現状。「こどもクリニック」「小児歯科」などいかにも子ども専門というところにやはり親は行きたいと思っているようです。私は保育施設で働いているので親御さん同士が病院御情報を交換しているのをよく見かけます。やはりどこの小児科の医師がいいとか、駐車ならここがいいとか、診察ならここが待たないとか本当に今まさに子育てをしている人なら出羽の情報交換だなと思います。小児科の医師や看護師は基本的には優しいと思います。しかし言っても分からない子どもが相手と言うことで時には押さえつけて処置をしないといけないという場合もあると思います。それで親御さんとトラブルになることもあるようですね。
いくら小児科の医療の免許を持っていても子どもに言葉で言い聞かせるのは至難の業です。しかも私のように保育士なら信頼関係もありますし毎日のことなので徐々に子どもも理解してくれると思いますが病院なのでそこまで頻繁に会う機会がないと思います。しかも子どもは何故か男性が苦手なので慣れない環境や人にびっくりしてしまい医師も手を焼くほどに大変なことになってしまうと思います。そして子どもは急患という場合も多いのです。さっきまで泣いていたのに急変ということもよくあります。そんな時に対応をしてくれる病院はまだまだ少ないのが現状です。それで命を落とす子どももいます。まず親御さんが気をつけること、そして異変に気付くと大変でしょうがこまめに小児科に行くようにしましょう。

近所の小児科医、医療の資格あるの?

2012年8月25日 7:04 PMコメントは受け付けていません。

私の娘が赤ちゃんの頃から通っている近所の小児科について。素人の私がこんなことを言うのもなんですが、その小児科の先生は医療の資格持っているのかな?と不安に思う事があります。それはなぜかと言うと、まず雰囲気が、よく言えば優しく温和な方。悪く言えばなよなよして頼りない。看護師さんの方が態度が大きい病院です。そして娘が熱がある時に連れて行くと、必ず気管支炎と言われるからです。初めの頃は、えっ!気管支炎?と焦っていました。でも気管支炎など頻繁になるものではありません。インフルエンザの時も、他の病気の時も、診断は気管支炎でした。先日近所の子がEBウイルスにかかりました。ずっとその小児科に通っていても熱が下がらず、湿疹のようなものが出来て、これはなんですか?と尋ねたところ、あせもです。と返されたようです。数日後、増える湿疹を見てもあせもと言われたようです。結局その子は二週間以上も熱に苦しみ、ようやく大きな病院へ紹介状をもらったそうです。
その小児科医は先代から続く二代目で、他の方によると、先代がやっていた頃はとても有名だったそうです。そのおかげか、薬の効きがよく、大きな症状でない限り娘を通わせています。つい最近まで、お薬の説明書もありませんでした。取り締まりが厳しくなったので、やむを得ず発行するようになったのでしょうね。
休日には顔に似合わない高級車を乗り回し、近所の方からは批判を浴びています。継いだ名だけでなく、実力で信頼される医師になって欲しいなと思います。